VISION

社員の思い描く未来

Kamogawaが向かっていく未来について、ご紹介します

VISION

Kamogawaの未来マップ

Kamogawa2050 ~社員の思い描く未来~

2050年、Kamogawaは創業100周年を迎えます。
100周年にむけて、社員一人ひとりの夢や
「こんな会社になったらいいな」を未来マップとして描きました。

Kamogawa2050
FACILITY INTRODUCTION

各施設紹介

働き方の多様化がすすむ
Kamogawa

  • 人間とロボットの分業

    簡単な作業や、AIができる単純作業はシステム化が進み、”考える”仕事が社員の仕事になる。

  • 多種多様な人材、スペシャリストが活躍

    国籍問わず多様な人材が働き、様々な部門でスペシャリストが活躍している。

  • 社内施設が充実しワークライフバランスが変わる

    社員の働き方の“そんなとこまで”を考えることで、働き方を見直し、社内施設を充実。仕事の合間にリフレッシュできる仕組みが増える。

  • 新しいサービスを考えて生み出す企画、コンサルタント

    新しいものを発想し続けるチームが発足。日々さまざまな業界と関わりをもっているKamogawaだからこそできるものづくり同士をマッチングできるサービスなどを提案。

  • リモートワークが主流になり新しい働き方が増える

    リモートワークの設備が整うことで、赤ちゃんやお子さんがいる家庭でもママパパの両方が子育てをしながら働けるように。さらに通勤が困難な場合でも仕事ができるように。

  • 人間とロボットの分業

    簡単な作業や、AIができる単純作業はシステム化が進み、”考える”仕事が社員の仕事になる。

  • 多種多様な人材、スペシャリストが活躍

    国籍問わず多様な人材が働き、様々な部門でスペシャリストが活躍している。

  • 社内施設が充実しワークライフバランスが変わる

    社員の働き方の“そんなとこまで”を考えることで、働き方を見直し、社内施設を充実。仕事の合間にリフレッシュできる仕組みが増える。

  • 新しいサービスを考えて生み出す企画、コンサルタント

    新しいものを発想し続けるチームが発足。日々さまざまな業界と関わりをもっているKamogawaだからこそできるものづくり同士をマッチングできるサービスなどを提案。

  • リモートワークが主流になり新しい働き方が増える

    リモートワークの設備が整うことで、赤ちゃんやお子さんがいる家庭でもママパパの両方が子育てをしながら働けるように。さらに通勤が困難な場合でも仕事ができるように。

Kamogawaの事業を
活かして発展する
新しい施設・グループ会社

  • ものづくりを知るKamogawaだからこそできる物流の流れ

    お客様によりよい環境でものを届ける仕組みを構築。海外にも展開する Kamogawaだからこそできる独自の物流の仕組みで今以上にお客様にとって最適な供給体制を整える。

  • ものづくりや発想をカタチにする楽しさを伝える場所をつくる

    若い世代にものづくりの楽しさを伝え、発想をカタチにする体験ができる場所。新しいアイデアが生まれる場やコミュニティを作っている。

  • ものづくりの楽しさを共有する、可能性を広げるコニュニティをつくる

    大人世代にも、ものづくりの楽しさを共有しあう、そして集まった人たちでものづくりの可能性を高めあえる場として、ものづくり EXPOを開催。

  • 小さな頃からものづくりにふれられる場

    感受性が豊かなうちから、ものづくりの基礎を体感できるしくみに溢れた施設で過ごせる教育機関。また、リモートワークができない社員のために子供を預かれる託児所としても活用。

  • 製造、販売、リサイクルを一貫して行う循環型事業

    廃材・廃棄物を再利用したエネルギー循環型の生産活動を開始。
    様々な分野において、環境にやさしい生産環境を整える。

  • 新たな業界・分野への参入

    新たな業界や部門への参入を見据えた研究を進める施設を開設。宇宙事業など、新事業創出に向けたものづくりの研究をすすめる。

  • 様々な場所で自社製品(KAMOG)が活躍

    世界中の様々な場面でKAMOG製品が活躍。KAMOGのカテゴリも現在より格段に増え、ものづくりの現場だけではなく、一般家庭や教育現場など様々なシーンで活躍している。

  • ものづくりを知るKamogawaだからこそできる物流の流れ

    お客様によりよい環境でものを届ける仕組みを構築。海外にも展開する Kamogawaだからこそできる独自の物流の仕組みで今以上にお客様にとって最適な供給体制を整える。

  • ものづくりや発想をカタチにする楽しさを伝える場所をつくる

    若い世代にものづくりの楽しさを伝え、発想をカタチにする体験ができる場所。新しいアイデアが生まれる場やコミュニティを作っている。

  • ものづくりの楽しさを共有する、可能性を広げるコニュニティをつくる

    大人世代にも、ものづくりの楽しさを共有しあう、そして集まった人たちでものづくりの可能性を高めあえる場として、ものづくり EXPOを開催。

  • 小さな頃からものづくりにふれられる場

    感受性が豊かなうちから、ものづくりの基礎を体感できるしくみに溢れた施設で過ごせる教育機関。また、リモートワークができない社員のために子供を預かれる託児所としても活用。

  • 製造、販売、リサイクルを一貫して行う循環型事業

    廃材・廃棄物を再利用したエネルギー循環型の生産活動を開始。
    様々な分野において、環境にやさしい生産環境を整える。

  • 新たな業界・分野への参入

    新たな業界や部門への参入を見据えた研究を進める施設を開設。宇宙事業など、新事業創出に向けたものづくりの研究をすすめる。

  • 様々な場所で自社製品(KAMOG)が活躍

    世界中の様々な場面でKAMOG製品が活躍。KAMOGのカテゴリも現在より格段に増え、ものづくりの現場だけではなく、一般家庭や教育現場など様々なシーンで活躍している。

CONTACT

「そんなとこ・こと」まで考える。
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